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新・カチンコ日記2

根無し草男の映像日記

吹っ飛んだ

1月24日
昨日からずっと
頭の中でボーッと考えていた
現在進行中の企画書を書く。



奥さんにお昼ごはんだよと言われて
もう昼なんだなと気づく。



食べ終わって
また、仕事をしていると
フワッといい匂いがした、
たまらずにキッチンに行くと
奥さんが先日買ったリコッタチーズで
リコッタパンケーキを焼いている。


フワッとして旨い。


世界一の朝食だっけ?

さながら、これは、
世界一のおやつだな。


子どもたちの帰宅が楽しみだ。


さて、飛ぶという言葉を
普段何気なく使っているよね、

仕事が飛んだとか、
どこどこまで飛んで行くとか、
飛んで行きそうな勢いで、とか。
しかし、本当のイミで飛ぶことは
あまり多くない。
人間はそのままでは飛ぶことは出来ないからだ。
だから、本当の意味で《飛ぶ》と使えることは
非常に羨ましくもある。
友人の趣味で熱気球の写真がUPされており
とっても素敵だなぁと思ったのですが、
飛行機があったね。
ま、いいじゃん。
それより、そのままで飛ぶ
いや、浮く?熱気球ってロマンの塊というか
ロマンでしか出来ていないというか。
でも、あれだよね
飛行機が車だとしたら
熱気球はバイクだよね
むき身なところがさ。
あれ?なんか違う?
仕事が飛ぶのは嫌だけど
身体が飛ぶのは一度体験して見たいかも。
あくまでも、「かも」


世界一のおやつを食べたら
やる気の無さも吹っ飛んだ。
じゃ。